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熱々の鉄鍋に入ったマーボー豆腐=堺筋本町「まーぼーとご飯 れんげ」

昼の「まーぼーランチ」(1,000円)はご飯・スープ・副菜・甘酢野菜・デザートがセットになる。店主の坂下さんは四川料理の調理経験があり、オリジナルの豆板醤で作るという。卓上には「香りがいい」という自家製のサンショウ油とラー油を用意する。(写真提供=まーぼーとご飯 れんげ)

中華料理店「まーぼーとご飯 れんげ」(大阪市中央区瓦町2、TEL 06-6206-3758)が9月12日、大阪・堺筋本町にオープンした。

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