リリース発行企業:株式会社CRENEO

KITTE大阪での開催の様子(MONOKATARI EXPO 2025)
MONOKATARI EXPO 2026 コンソーシアムは、
日本各地のものづくり企業の価値を「体験」と「物語」で伝える
ハイブリッド型展示会「MONOKATARI EXPO 2026」
を開催いたします。
本展示会の運営事務局は、
一般社団法人CRENEO(代表理事 田中英臣)が担います。
本事業は、2025年大阪・関西万博を契機に生まれた取り組みを発展させた、
"ソフトレガシー事業"です。
https://www.youtube.com/watch?v=uuyELdzGKbA
MONOKATARI EXPO 2026 コンセプトムービー
■ MONOKATARIとは
MONOKATARIは、
展示会とデジタルを組み合わせ、
企業の販路開拓とブランド発信を
“伝わる構造”として実現する仕組みです。
展示会で価値を伝え、
その内容を継続的に発信することで、
展示会で終わらない販路創出モデルを実現しています
■ 実績(2025年)
・出展:輪島・七尾・和歌山・徳島など 約20社
・来場者:約22,000人
・売上:約600万円
商工会議所と連携した新たな産業支援モデルとして評価
■ 体験(VR/XR/デジタル)
来場者は、
・VRによる工房体験
・XRによる製品・空間の理解
・デジタルモールによる継続発信
を通じて、
単なる展示ではなく、
“価値を体験する展示”を実現しています。
■ インナービュー体験
実際の展示空間や工房・店舗を、
デジタル上で体験いただけます。
▼MONOKATARI EXPO 2025 会場インナービュー
https://my.matterport.com/show/?m=wQyevuSh53R
※スマートフォン・PCからご覧いただけます

VRによる 工房体験の様子

ARグラスを活用した 展示・説明の様子

デジタル オープンファクトリー

展示商品・空間の一例

「デジタルモール上での企業・商品掲載イメージ(継続発信・販路基盤)」
■ 構造理解
本展示会は、
展示(体験・認知)
×
デジタル(継続発信・販路化)
を組み合わせることで、
「展示会で終わらない販路開拓の仕組み」
を実現しています。

展示(EXPO)とデジタル(JAPAN)を連動させた“展示会で終わらない販路開拓モデル”
■ MONOKATARI EXPO 2026 概要【開催期間】
2026年9月~12月
【主会場】
・KITTE大阪(10月・約1ヶ月)
・KITTE丸の内(12月11日~13日)
■ コンソーシアム体制
本コンソーシアムは、
公益財団法人ソフトピアジャパン理事長等を務める
松島桂樹氏を顧問に迎え、
AI・IoT・DX分野の団体や、
全国規模の産業・流通関連団体が参画することで、
分野横断的な連携体制を構築しています。
さらに、World Trade Center(Tokyo / Osaka)などの企業も参画し、
国内外への展開を見据えた体制を整えています。
■ 参加受付について
2026年4月1日より受付開始
現在、
仮予約(優先案内)の受付を開始しております。
MONOKATARI EXPO 2026では、
展示会(EXPO)とデジタルモール(JAPAN)を組み合わせた
販路開拓モデルをご提供しています。
本展示会は、
デジタルモール掲載(基盤構築)を前提とした設計となっております。
多くの企業様が、
1.デジタルモール掲載(基盤構築)
2.EXPO出展(認知・体験)
の流れでご参加いただいております。
▼仮予約・詳細はこちら
(GoogleフォームURL または QRコード)

MONOKATARI EXPO 2026 仮予約フォーム
※枠には限りがございますため、
ご検討中の方はお早めにご確認ください。
■ 主催・体制
【主催】
MONOKATARI EXPO 2026 コンソーシアム
【事務局】
一般社団法人CRENEO
【制作】
株式会社CRENEO
■ コメント(事務局)
一般社団法人CRENEO 代表理事
田中 英臣
日本のものづくりには、
まだ語られていない価値があります。
それは製品ではなく、
人・技術・背景が重なった「物語」です。
MONOKATARIは、それを正しく伝え、
販路へとつなげる仕組みです。